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≪硫化水素自殺≫今月だけで50件超
硫化水素自殺、1か月で21人死亡・・・

硫化水素による自殺は4月に入ってから全国で急増。
警察などによると、2月、3月は3~4件だったが、4月はすでに50件を超えた。
自室やトイレ、車内などで洗剤類を混ぜてガスを発生させる方法が多く、近隣住民らが
ガスで不調を訴える巻き添え被害も拡大している。

硫化水素で自殺した高知の女子中3学生の話をエントリーしたばかりですが、
その後に滋賀県で一人、昨日は茨城県では軽トラの中で、東京都では有楽町の
ペニンシュラホテルの風呂場の中、さらに横浜でも自宅浴室で硫化水素で自殺した様です。

そのほかにも静岡や大阪で死亡事故が起きたようですが、地方の記事で終わったりして
全国区の事件にならない分は知りません。
それにしても多いよなと言う気はします。
一頃は「練炭を火鉢で燃やし」一酸化中毒で自殺するのが流行っていた?様に見えました。
年間3万人の自殺者がいるそうですから80人余り/日にもなります。
こんなに大勢の人が自殺する社会が本来問題でしょう。
その中で自殺の方法に流行り廃り?が有るのでしょうかね? 
インターネットを使えば自殺法を指南するようなサイトが有るとか。

「硫化水素」を使うと同居の親族や近隣の住民、場合によって救助に駆けつける
警察や消防の皆さんに死亡を含む被害を与えます。
まず大事なことは「自殺を思いとどまって下さい」
それでも自殺の場合は「他人を巻き添えにしない方法で実行して下さい」
お願いします。

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チーム全員がうつ退職
「人材使い捨て企業」で何が起きたか

こう語る大手IT系企業の宮本峻さん(仮名・31歳)は、ネットワーク保守・運用部門で働いている。

「消えたチーム」というのは、宮本さんのいる部署の隣のプロジェクトチームだ。
ここには、中途入社した彼の同期5人が配属されていたという。
その5人がそろいもそろってメンタルヘルスを悪化させた。うつや自律神経失調症などを病み、
2年目には全員いなくなっていたという。
結局、プロジェクトは立ち行かなくなり、会社は事業から撤退することになったそうな。

いったい、宮本さんの会社では何が起こっていたのだろう。

「優秀な人材はどんどん引き上げます」という制度に隠された、
「それ以外の人間は切り捨てるぞ」という意図。
そんなトップの本音を社員が見透かしているからこそ、「あったかくない」という言葉が
出てきたのだろう。

 どんなに先進的な制度を取り入れたところで、「人材は使い捨てるもの」と
会社側が考えていれば、すぐ社員にバレてしまう。
そして、「うつ」という反応となって現れるのだ。結局、優秀な人間は会社を去り、
残った人間はうつで休職、退職して消えていくことになる。

この流れは、やがて次のような不毛なスパイラルへと入っていく。

●「人材使い捨て型企業」が“一見よさげだが、じつは社員を切り捨てるための制度”を作る

●社員はそこにネガティブな意図を読み取る

●社員の間で会社への不信感が高まる

●うつを発症し休職、退職する社員や、会社に見切りをつけて去っていく社員が増える

●会社が新しい社員を大量に募集する

●社員をふるいにかけるため、また“一見よさげな制度”を作る

 ところで、あなたの会社はどうだろうか――。